セールスの絶対法則、動画講座

今回のオファーは

私のバックエンドサービス NEXTSTAGE でマンツーマンコンサルで提供している、
セールス、マーケティングのロジック、いわゆる虎の穴的なノウハウ の
動画講座としての提供となります。

動画に関してはもともと、販売用で撮影してませんので、
アングル等、不適切であることを事前にご理解ください。

実際のNEXTSTAGEでの講義模様の動画となります。
実名が出た部分をカットしてますため、一部分音声が途切れてます。
こちらも事前にご理解ください。

セールスの絶対法則動画講座の概要

動画講座の概要ですが、


■ロジック編

NO.1  約 62分

NO.2   約 76 分


■ワーク編

NO.3  約 48 分

NO.4  約 37 分

NO.5  約 37 分

NO.6  約 30 分

合計 290 分 (4時間50分)の 6本の動画となります。


※動画の閲覧にはインターネットに接続できる環境が必要となりますので、事前にご理解ください。
※ HANSOKUのステップメールをお持ちでない方には内容が、高度になりますので、
  まずは「HANSOKUのステップメール」をおすすめします。


■動画の内容は、 文字通り、NEXTSTAGEで 提供している、コンサルロジックの核となる部分と
 そのロジックを体感して落とし込んでもらうワークの模様です。

メタファー
価値観
感情
思考
決断
行動
問題定義
OUTCOME
REMEDY
NOT UNDERSTAND
意識下の価値観
無意識下の価値観
時間のメタファー
空間のメタファー
ストーリー
LTVについて
その他…


■ワーク編

マインドブロック
お金の絶対法則
時間と空間
時間軸と未来予想
価値観
しょぼいOUTOCOMEが生み出すもの
その他…


セールスやマーケティングに絡まる様々な要素がどのように構成したらいいのか?
本質的な絶対法則の公開となります。


実戦的に、現在もNEXTSTAGEというサービスで提供している
コンサルの核になる理論体系の動画となります。

ワーク編では、実際のMBCメソッドを使ったワーク模様です。
ワークに関しては、雰囲気とワークの概要を掴んでもらうと得るところが大きいでしょう。

価格について

このセールスの絶対法則は 私のバックエンドサービスの一つの
NEXTSTAGE(サービス価格216万円)で実際に使っているセールス、マーケティングの原理原則の核の部分となります。

NEXTSTAGEでのコンサルの中身に興味ある方、
ワークの中身に興味ある方
あるいは、セールス、マーケティングの絶対法則に興味ある方は
ぜひ!手にしてください!


価格を見て一瞬でも躊躇されたら、購入をおすすめしません。
悩むだけ時間の無駄ですので、失礼ですがもうこのページは閉じることをおすすめします。

さて、
セールスの絶対法則 の 価格ですが、


¥ 128,530円 となります。

随時値上げしますのでご理解ください!


お申し込みは下記フォームから

特別特典を用意しました。

条件付きではありますが、
特別特典を用意しました。

まず、その条件についてです。


■ 動画講座を3回以上ご覧になった方!
  3回以上ご覧になることが条件です

■ 動画講座の感想を400文字以上メモ帳で書いていただける方、
  なおかつ、その感想を匿名で公開可能な方


上記2つの条件をすべて満たした方が
今回のこの特別特典の対象者となります。

ご理解ください。


★★ 上記の2つの条件を満たした方に、

   私、上野のスカイプコンサル 1時間 を お付けします。

追伸

この動画講座は No.1からNo.6までで 合計で 5時間近くもあります。
はっきり言って 1回見て終わりという意識なら購入をおすすめしません。

何度も何度も、見る気合いある方のみお求めください!

その気合いがあれば、相当のリターンを得られると思います。

実際に、この動画で公開したロジックとワークを使ったコンサルサービスNEXTSTAGEの提供価格は 218万円です。
NEXTSTAGEでは、このセールス絶対法則に基づいてマンツーマンコンサルで個人に合わせて徹底的に指導しています。
その結果、わずか、半年で億の売上を作ったメンバーも数名います。 
それも最初の本業ではないところからの副収入でです。
ぜひ、気合い入れて、しっかり学んでいただければと思います。

そして、今回の特別特典を利用していただければ、なお、得る事、大になるでしょう!!

追追伸

この有料動画の公開は、 NEXTSTAGEのフロント商品的位置づけも考慮して公開に踏み切りました。
合わせて、このセールスの絶対法則を確実に身に付けることがどれだけの価値があるかを考えていただければと思います。